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SAGE愛好会の撃沈する日々4

フライはもちろん楽しい
ルアーも楽しい
地元でのかんたん小物釣りも楽しい
最近、色々な釣りが楽しくてしょうがないですね〜
「シャロムプチ秋祭り」その模様はここをクリック
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OCEANS 子供達に良い映画です
JUGEMテーマ:映画
 
先週の土曜日に公開になった
「OCEANS」
を見に行ってきました



映画館のデカイ画面で見ると
迫力あってよかったですよ

最初のイワシに襲いかかる海鳥の群れも圧巻でした

「こんな映像良く撮ったな〜」

とそんなことばかり考えながら見ていましたが、
2時間近く同じような映像でちょっとダレちゃったかな

愛娘(3才)は途中からスヤスヤ寝ちゃってましたけど、
愛息(7才)は最後まで真剣に見てましたよ

そういえば、昔我々が子供の頃
「野生の王国」
とか
「わくわく動物ランド」
とかの動物番組がもっとたくさんありましたよね

その中での狩りのシーンとか、病気とか親とはぐれ衰弱して
死んでいく小さな命を見て
「命の重さ」とか「弱肉強食」の自然界の掟とかを
勉強できたのに、
最近はやりませんね〜

おそらく、小生思うに
「残虐なシーンが多い」とか言うお馬〇な親御さん達のクレームが
あったのかな〜
何てのも想像してました

話戻って、この映画
確か3月までかな?
子供は500円で見れるはずですから、
今では学校じゃ教えないであろう命の勉強
をさせるには良い映画と思いますよ

学校の勉強しかできない子供には絶対に
したくないですからね
こういう学校以外の勉強をさせてやるのは
親として大切な事だよな〜

なんて思う今日この頃です
評価:
---
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
¥ 1,222
(2005-12-07)
コメント:この映画テレビでやっていると毎回見ちゃいますねWゴールドバーグが良い!自分的にはWゴールドバーグは「ゴースト」の方が好きかな

12:37 | 映画 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark
年末も差し迫って参りましたね
JUGEMテーマ:映画

いよいよ年末も差し迫ってきましたね〜
小生は、忘年会、年末のドタバタ仕事と
結構充実した毎日を過ごしております

先週行ったのは巣鴨のとあるお店にて



生カキさま

ん〜マイウ〜

 
評価:
シェリル・ノーム starring May’n
flying DOG
¥ 2,300
(2009-11-25)
コメント:30'sの人達には懐かしいマクロスの新作「マクロスF」これの歌姫シェリルノームの新作CD作曲も菅野さん最高の作品です。

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12:24 | 映画 | comments(13) | trackbacks(0) | pookmark
久々の映画!
久々に映画に行って来ました





いつもいつも、お出かけと言ったらフライフィッシング





たまには、映画でも行って教養を深めようかと・・・






え?見た映画って何かって??







それはね・・・












電王

獣拳戦隊ゲキレンジャー/仮面ライダー電王・・・






これで教養が深まるのかな???






でも、結構面白かったりした。







だからまぁよしとしますか







息子も喜んでるしね






本当は、ダイハード見たかったんだけどね
16:51 | 映画 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark
レインボーブリッジ封鎖できません!
去る5月12日の土曜日
小生が勤める職場の社員旅行がありました。
(ちなみに、今年の幹事は私)

3年前に私が幹事した社員旅行は、
山梨の石和温泉
芸者ガールズ(コンパニオン)は無し
石和というと、そっち方面のお楽しみが沢山なイメージがありますが、
そこはSAGE愛好会
メインはそこじゃありません。

行先は「ホリデイロッジ鹿留」
そう管釣&BBQがメインでした。

そして、今年は前回のアウトドア路線から離れ、
芸術部門へ。
普段、居酒屋で「煮込み」とか「焼酎」ばかりなので、
コース料理で雰囲気を変えてみました。

午前中、浜松町にて集合
四季劇場にて「ライオンキング」を見ました。
単純で、涙もろい小生
オープニングの歌で既に泣きそうになってました。
人生初のミュージカル
「いい!」「凄くいい!!」
すごい面白かったです。
歌もいい、話の内容も知っていたのですが、それでも
面白かった。
沢山の出演者で歌を歌っていたシーンは、
感動の嵐でした。

その後、日の出埠頭から「豪華ナイトクルージング」
焼酎からワインに路線変更
煮込みからコース料理に今日は進化しています。

運良く、食堂の先頭のテーブルだった小生一行
レインボーブリッジが綺麗だったので、
食堂内よりパシャリ
封鎖しなきゃ!
この橋を下から眺めるのはあまりできない経験です。

ちょっと、室内の照明が写ってしまい、失敗写真ですね。
でも、これが一番綺麗に写っていたので、採用

そんな中、部内中年代表の上司(独身)も頑張っておりました

ロマンティックが止まらない

知らない女性に話かけております

「おぉ〜やるじゃん!びっくり」と一同
他の写真撮影に明け暮れるカップルにまじり、
激写しておきました。

その後、どうなったかは???
ま、何もないでしょうけどね悲しい
恐らく小生思うに最後のツメが甘いんでしょうね。
ストーキングに成功して、キャストの時に枝に引っ掛けちゃう
みたいなもんですね。
キャストできても、隣の小さいのが食っちゃうとか。

小生の師匠が言ってました。
女性との云々は、「ノリと勢いが重要って」
あと、心理的な駆け引きかしら?

ま、それはそれとして、
こうして小生プロデュースの社員旅行は
幕をとじたのでございます

ライオンキング

矢印上下似てません?

プロミス

12:36 | 映画 | comments(12) | trackbacks(0) | pookmark
男たちの大和を見て
ここ数日、本当に涼しいですよね。
とある事情で(といっても、変な事情ではないですよ、知っている人は知っていますが、
とても喜ばしいことです。ヒントは悠仁さま、ご誕生おめでとうございます。と
言ったところか)
釣りに行けていない小生、夜な夜なタイイングに精を出す毎日でごわす。

毎日毎日タイイングばかりやっていても飽きてしまうので、
昨夜は久々に映画をレンタルして見てました。
もともと映画は結構好きな小生。
今回は
「男たちの大和」をレンタルしました。

YAMATO

これは、映像の迫力は、邦画にしてはとてもいいと思います。
映画館で見ていないのがちょっと悔やまれました。
それよりも、映画に登場してくる人物に自分を重ね合わせてしまい、
物の見事に感情移入してしまいました。

主な俳優陣に、反町隆史さん、中村獅童さんがおられます。
反町さん、中村さんの演技力には引き込まれました。
特に中村さんの方は、昔の松田優作さんを彷彿とさせる
鬼気迫る演技とでもいうのでしょうか。
ずば抜けていました。

映画終盤の、大和の特攻出撃のシーン。
「お国の為に」というシーンがよくクローズアップされてますが、
兵士達の本音。「本当は死にたくない」という無念さがヒシヒシと伝わってきて、
「戦死すると分かっていながら送り出す母親の無念」
「幼い子供を残していく父親としての無念」
「まだ年端もゆかぬ少年兵が散っていく無念、矛盾」
私も小さい子供を持つ父親なので、自分が同じ立場に立ったらと思うと、
思わず泣けてしまうほどでした。

映像的には、「これが日本映画か!?」
というほど、迫力がありました。
特に、クライマックスの攻撃を受け、沈没するシーン。
これには圧巻でした。

戦争の悲惨さを伝える映画。私の息子にもいずれは見せようと思っています。
こういう作品は残していかなければいけません。

全体的にかなり見応えがある作品だと思います。
秋の夜長、たまには映画もいいものですよ。
「いやぁ〜映画って本当にいいものですよね」
(水野さん風)
「さいなら、さいなら、さいなら」
(故淀川さん風)
17:31 | 映画 | comments(8) | trackbacks(0) | pookmark
久々の「指輪物語」
今日は良い天気でしたね。
自宅の庭の手入れをしながら、「あぁ〜今日釣りにいけたらなぁ〜」
なんて考えながらチョキチョキしていたら、
切りすぎてスカスカにしてしまった木が一本。
おやくそくな展開ですショック

夜に土曜プレミアで「ロードオブザリング」
やってましたね。
小生、ゲームのRPGが好きなので、
この手の映画はかなり好きです。
よく、「ファイナルファンタジー」や「ウィザードリィ」
はよくやってます。
「ドラクエ」は個人的にあまり好きじゃなく靴靴クリアしてないんですけど・・・

この中で、「ウィザードリィ」は、ファンの方はご存知かと思いますが、
最初のキャラ作りで種族を選ぶのですが、
その種族が、今回の「ロードオブ〜」の原作
「指輪物語」からきているのです。

ウィザードリィの初期の基本種族として、
1人間2エルフ3ドワーフ4ノーム5ホビット

ね?映画の中で4以外は全て出てきているでしょ?
エルフは、力は弱いけど、魔力が強い。
ドワーフは力が強いけど、動作が鈍い
ホビットは力も魔力も弱いけど素早さは天下一品
ここら辺の設定も同じでしょ?


↑これがそのラインナップ

ウィザードリィは、かなりマニアックなゲームで、
ファイナル〜のように、全滅してもセーブしたところから再開
というのがありません。
他のパーティで死んじまったパーティを救出に行かなければならない。
死んだら、その場所から動くわけありませんから、
早い話、死体を引き取りに行くわけですね。
救出しても、生き返らすのに失敗すると・・・
死→灰→消失
と段階を踏んでいきます。
消失(ロスト)すると、もう復活不可。
ゲームから文字通り存在自体がなくなります。
そうなると、また1から作り直し。
かなり過酷です。
画面も、キャラの顔が出るわけでもなく、
武器とかも名前のみの登場。
敵が動くわけでもなく、ストーリーやクリアは、はっきりいって
どうでもよい。
アイテム集めとか、レベルアップが目的なゲームです。
(レベルの上限は無限です!)
だから、レベルにこだわる人は、レベル1000とかいっちゃう人もいます。
小生は、アイテム集めです。
はっきり言って地味です!
ファイナル〜のような派手さはありません。
でも面白い。

今回のロードオブ〜も、種族とイメージはウィザードリィから
出来上がっていて、映画もほぼイメージ通りだったので、
違和感なく映画の世界に入っていけました。
主人公フロドは、ちょっと活躍の場はないですけど、
サムがいい!
彼がいい味出してますよね。

ナルニア国物語は、まだ見ていませんけど、
あれもちょと興味ありですね。


00:34 | 映画 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
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