岩手ネタ | SAGE愛好会の撃沈する日々4 ブログパーツUL5

SAGE愛好会の撃沈する日々4

フライはもちろん楽しい
ルアーも楽しい
地元でのかんたん小物釣りも楽しい
最近、色々な釣りが楽しくてしょうがないですね〜
「シャロムプチ秋祭り」その模様はここをクリック
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彼女との永遠の別れ
JUGEMテーマ:地域/ローカル
 
彼女とであったのは、もう16年前のおはなし・・・

小生は、北里大学水産学部に入学した翌年。
当時は1年時は神奈川で一般教養を学び、
2年時より岩手県三陸町に行くというカリキュラム
(今は震災の影響で卒業時まで神奈川になってしまいましたが・・・)

まだ二十歳の時分に、当時の彼女(今の奥さん)からの一本の電話から始まりました。

彼女「今から〇〇まで来て」
小生「何で?」
彼女「渡したいものがあるんだ」

それ以上は言わず、当時は携帯も無かった時代
公衆電話+テレフォンカードという組み合わせだったので、
用件が済んだらすぐに電話は切れた・・・

「一体なんだ?」
とりあえず指定された場所へと向かう小生
そこで待つ彼女

「ハイこれ」

と手渡されたのが、今回の主人公である彼女でした


右のゲーム機の箱が時代を感じます

スーファミ
プレステ・・・




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18:43 | 岩手ネタ | comments(5) | trackbacks(0) | pookmark
今我々ができること

前回の記事は申し訳ありません
さも自分が被害者のように書いてしまいました
もっと大変な方々がたくさんいらっしゃるのに・・・
ですので、掲載をやめました




第二の故郷が無くなっても、
自分の中では在り続ける

直接被害に遭ってない我々は
前を向いて今できることをやる

東で何かあれば西にいる人が助ける
西で何かあれば東の人が助ける

これは同じ日本人として当たり前のこと

今回の大震災

小生も募金という形で手助けしたいと思います。

金曜のスマステでやってました

「衣類とかも確かに必要ですが、闇雲に送っても
かえって現地で迷惑になる」

ということ

「一番助かるのが募金」

なるほど

我々の募金の一部は被災された方々に行き渡るのもあるらしいです

ですので、募金で協力したいと思います。

震災から一週間以上が経過し、愛する、そして本当に大切に思っていた
三陸の地が津波でやられる映像が
テレビに出なくなってきて自分の中でもやっと落ち着いてきました

どうしたら現地の為になるのか
色々な情報を取り、判断すべきなのだな〜
と思いますね

それにしても・・・
テレビの報道

「亡くなった方はどういう方でしたか?今の感想は??」

「お前バカか!!」
と言いたくなるアホなレポーターには退場願いたいものです


それから・・・
一人の悪者を作り上げ袋叩きにする

原発も確かに不安です
東電の対応、情報公開に関して「?」と思う部分はありますが
放射性物質という目に見えない敵と
命をかけて最前線で戦い続ける東電職員と隊員の方々

天下りで東電に来ている何も知らないオッチャンは放っておいて、
彼らには是非「エール」を送ってあげたいと思います。

勇気ある彼らこそ「国民栄誉賞」であると小生は思っています

我々が「あ〜だこ〜だ」騒ぐ前に、彼らを応援し、信頼し、成り行きを見守りましょう
ウチらに出来ることは、計画停電に協力するくらいですからね

それに、買占め
これは絶対にやってはならないことです
我々以上に不便を強いられている方々が何十万という単位で
いらっしゃることを忘れてはいけません

釣り?
ガソリンが落ち着くまでは休止ですな

10:17 | 岩手ネタ | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark
ショッキングな出来事
JUGEMテーマ:趣味
 
昨日第一報を聞いて「やっぱり・・・」と思った事
チリで大地震発生

小生、学生時代岩手県三陸地方に住んでいた経験があり、
当時大家さんのおばあちゃんから
明治三陸大津波のお話を聞いていて、
津波に対する恐怖をお聞きしたことがありました。

恐らく翌日に津波がやってくるな・・・
しかも、ここ数年なかった大きな被害が出そうだな

朝起きたら



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10:46 | 岩手ネタ | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
盛夏の岩手〜秋田長距離ロード〜
JUGEMテーマ:旅行

気がつけば、小生の稚ブログも3年目に突入し、
途中導入したカウンターが10万ヒットを突破
最初は軽いノリで始めた小生ですが、
本来のメール好きな性格もあってか、良く続いたな〜
なんて思う今日この頃でございます。

その間、仲良くなったブロガーの方々、
そしていつも見に来てくれているブロガーの方々
これからもマイペースでやっていきますので宜しくお願い致します

それから、ブログを通してシャロムの森でオフ会をやれるようになり、
シャロムの森の管理人さん、そしてシャロマーの方々
これからも宜しくお願いします

忘れていけないのが黒い四連星
これからもジェットストリームアタックをかけにいきましょう

ところで・・・
7月30日〜8月1日で
SAGE愛好会一家が盛夏の北東北長距離ロードツアーに行ってきました

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08:26 | 岩手ネタ | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark
今週が終わって・・・
JUGEMテーマ:地域/ローカル


悪夢の(タックル持込不可な状況の出張の為)東北出張も無事終わり、
昨日、今日とバタバタ
色々忙しかった一週間が終わった

東北出張は、道中、秋田新幹線の眼下に広がる岩手、秋田の渓流
そして、偶然見てしまったプールでのライズリング
車内、同行の先輩から離れて、
空いていた指定席に一人
憮然と車窓を眺めるSAGE愛好会
「世界の車窓から」の印象とは程遠い
黒のソーマが全身から湧き上がっていたと思います。

そんな旅を飾ってくれたのが、
「黒い四連星」の諸君
数多の「迷惑メール」(半分はザマアミロ的内容)に笑い(耐え)ながら
何とか終わって帰ってきました
まぁ、メール自体はそれなりに楽しかったからいいんですがね

宿泊した秋田市内
宴会終わったのは、朝の1時過ぎ
上りの新幹線でまた渓流を眺めて帰ろうかと思ったのも束の間
深夜就寝のツケか、起きたら盛岡駅
「ガッデム!」「キルユー!!」

昨日は一日事務所で野暮用を済ませ
今日もISSAさんのお膝元への出張

「疲れた時のクエン酸」が持論のSAGE愛好会
ウメッシュも飲んだし、ヒトップロ浴びて
今日は巻くぞ〜!!!!!!!!!!

てことで、久々の登場です

坊主
22:42 | 岩手ネタ | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark
岩手宮城内陸地震
正直、このネタをブログにするのは迷いました
ですが、思い出がたくさん詰まった場所での災害でしたので、
アップすることにしました。

プロフにも載せている通り高校を卒業して大学2年から岩手県三陸地方
卒業してから3年間就職して盛岡に住んでました。
今回の震源近くにもよく遊びに行ったものです。

旧水沢市(現奥州市)から山間部へと向かったトコにある石淵ダム
意味もなく深夜に友人とドライブに行き、
展望室での展望ノートにコメントを書いてきたの覚えてます。

一関市〜栗駒山へと向かっう国道342号線
九十九折りの山道を登った先にある「須川温泉」
標高1100メートルを超えた場所にあるこの温泉
天候に恵まれれば
鳥海山、月山、蔵王連峰、早池峰山、太平洋まで見渡せる素晴らしい
露天風呂があります

須川温泉

須川温泉

今の奥さんとも行きましたし、個人でもドライブがてら
よく行った場所

ここが・・・

須川温泉

分かりずらいですが、岩が崩れているのがわかります

正直ショックでした

この須川温泉は、国道が崩れている為、孤立しているようです。

ショッキングな山崩れの場面がテレビで流れていますが、
それ以外にもたくさんの場所で土砂崩れ等々あるようです。

そして、他人事ではないのが釣り人の捜索
結構な人数が行方不明とのニュースも見ました。
C&Rで有名な一迫川、荒雄川も近くだったはずですね

小生が、初夏の岩手にこだわるのは、もちろん大型がたくさん釣れるというのが
メインですが、今年の釣行で改めて分かったのは、
「岩手が好き」ってことだったんですよね。

そんな岩手に少しでも出来うるだけの手助けをと思う小生
(本当に些少ですが)
YAHOOでやっている
「平成20年岩手・宮城内陸地震義捐金」
に募金をしたいと思います。
13:53 | 岩手ネタ | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark
三陸 海の釣り
今週は、雨が多いようですね。
お盆を職場で過ごしている小生、内心・・・・・ですね。(想像にお任せします)

どうも、岩手ネタはコメントが少ないようで、
それなら、SAGE愛好会らしく、釣りネタでアップしようと思います。

学生時代をすごしたリアス式海岸で有名な岩手県三陸町(現大船渡市)
アパートから坂を降りればそこは漁港という立地条件。
これで釣りをするなという方が無理です。
まだフライを始めていなかった頃・・・

よく、投げ釣り狙ったものです。
投げ釣りをやりながら、テトラの間をブラクリで穴釣り。(いや〜懐かしい〜)
これがスタンダードでした。
昨日の記事にもアップしてますが、投げ釣りは、ゴロタ石を狙う釣りなので、
ジェット天秤を使い、(いや〜これも懐かしい〜)巻き取る際、仕掛け自体を
浮かせないとすぐ根がかりをおこす、地球との格闘が多い釣り場でございます。
そんな中でも、関東の海とは違うのが、
40センチ級の!↓
カレイカレイちゃん


こんなサイズが、漁港からの投げ釣りで、結構普通に釣れちゃいます。
カレイも、関東の木っ端カレイとは違い30センチを超えたあたり(尺カレイ?)から
ギュンギュン引きます。身も厚いので、刺身にしたら最高〜

次の年になりエサ代がもったいないので始めたのがコレ↓
グラブグラスミノー


そう。海のライトタックルのワームフィッシング。
ジグヘッドでは、根がかり連発なので、テキサスリグ?スタイルで狙います。
?なのは、▲のシンカーを使い、ワームから、針先を平行に指すスタイルの名前が良くわからないからです。

これで、
アイナメアイナメ

ソイソイ

を狙います。

一度、信じられない話ですが、夜釣りでのワームで
40センチ弱のカレイを掛けたことあります。
タックルは、湖のトラウト用ロッド。
無茶苦茶引きました。
一方、三陸の海の主役といってもいいアイナメは、
ビール瓶サイズは漁港から結構普通に釣れます。
これも、ワームでのライトタックルが最高に面白い。
三陸では、ビール瓶サイズは自慢になりません。
自慢できるのは、50センチオーバーの一升瓶サイズ。

魚種が少ないですが、大型が住むのですね。三陸の海は。

こんな釣りが、ほぼ一年中できます。
アイナメ、ソイも刺身にしたら最高に美味しくて、
本当良く食べました。

ワームを始めた年に同じくして始めたフライフィッシング。
ワームをやりながら、漁船のしたに着いているであろうソイを
ストリーマーで狙う。こんなフライにも挑戦してました。
当時、5番タックルで、ウェイト一杯の4番ストリーマーを投げてましたから、
今思えば、滅茶苦茶危険なことしてますよね。
(一度、眉毛にフライを刺したことあります:これ以来、必ずサングラス、
夜は伊達メガネを欠かしません)
まあこのストリーマーは、不発に終わっていたのですけどね(悲)
今の小生のタイイングレベルでは、結構いいストリーマーが出来ると思うので、
イケそうな気はしてます。

ラインシステムから考えてやれば、ソイ〜海底に着いているアイナメも
フライで狙えると思います。
フライタックルで、結構引きの強いソイ、アイナメを掛けたら
結構エキサイティングでしょうね。
中でも、ソイは真夏の夜に結構水面近くまで浮いてくるので、フライでは
狙いやすいはずですよ。

海底を狙っていけば、年中ソイ、アイナメはルアーで狙えるはずです。

何だか、何を書いているのか分からなくなってきました。

これから、秋になれば、漁港にサバや、イカの群れが回遊してきます。
サバには、ミニサイズのジグをはや引きで。
イカにはエギのサイトフィッシング。
これらもかなりエキサイティングです。

水面で起こるボイル目掛けてジグをキャスト。
後は巻くのみという単純明快なスタイル。
エギでは、群れの進む先にエギをステイさせて、反応したイカが
エギを抱き込んだ瞬間にアワセを入れる。
完全にサイトフィッシングですね。
これがまた面白い。
イカは、イカ素麺や、その場で沖付けにして食べる。
もう、こっちで刺身についているイカは食べられませんね。

そんな三陸の海の釣りをズラズラ〜っと挙げてみました。
この他にも、船で沖にでれば、マダラが狙えますし(真冬)
これからの季節、三陸沖でセイルフィッシュも回遊してきます。

なかなか豊富なんです。三陸の海も。
学生時代、もっと釣りをしておけばよかったと思う今日この頃で御座います。
16:29 | 岩手ネタ | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
避暑地的ブログ
毎日暑いですね。
今日、明日とお盆のため、得意先はお休み。
小生の会社は通常営業。この時期に溜まった仕事を片付けます。
といっても、かかってくる電話は皆無なので、
小生は午後からの重役出勤。部内で交代の出勤体制をとっております。
この時期の通勤は空いていて楽でいいですね。
「日本一痴漢の多い」埼京線を使っているため、
空いている通勤電車は夢のようです。

暑い暑い関東の夏。
そんな夏を一時忘れさせてくれる一枚が、コチラ!
波板(三陸町)夕暮れの海水浴場〜(ホテル峰さんより拝借)

我が母校の北里出身者なら、絶対に一度は泳いでいる「浪板海岸」(三陸町版)
向って手前側の突堤から、必ず落ちる(落とされる?)
三陸の学生は、梅雨の寒い時期だろうが、何だろうが泳ぐ宿命を背負っております。

向って奥側のプチ灯台がある側は、岸壁沿いにミニアイナメが付いております。
渓流タックルで、14〜16番サイズのシュリンプパターンのサイトフィッシングです!
これが、結構ハマル。
20センチ前後なら、3番タックルならかなり引きますよ。
今思えば、連敗ばかりのサイトな人生もここが出発点かもしれません。
かのriverwakersさんも、夜になると漁港の街灯に浮いてくるウミタナゴはミッジで
狙うことができるとおっしゃられていました。
全体的に、三陸の海はゴロタ石が大変多く、このような砂浜の海水浴場は結構貴重です。
この「浪板海岸」も向って右側は砂浜ですが、左側は石ばかり。
ですので、大変根がかりが多い!
引くと浮き上がるタイプの天秤を使い、一挙にピックアップしないと一発で
根がかります。
真夏でも水温の冷たい三陸沿岸。カレイはメチャ大型が漁港からゲットできます。
身もかなりブ厚いし、刺身サイズです。
水が冷たいので、海水浴をしていても、水面30センチの上と下でガラット
冷たさが変わります。
真夏の暑さを忘れるには絶好ですね。

研究室に入っていた一年間は、真夏の昼休みはグランドでソフトボール、
その後は海水浴で汗を流し。。。
涼しくなる夕方からはまじめに研究。
夜からは、屋上で私設ビアガーデン
こんな避暑的生活を送っていた21歳の夏でございました。

あの手前側の突堤から飛び込んだらもう・・・サイコ〜

三陸の海の釣りについては、またの機会に詳しくアップする予定です。
12:50 | 岩手ネタ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
第2の故郷 岩手県三陸地方
中田ヒデさん 突然のニュースで小生もビックリでしたよね。
これぞ正にサプライズ!
W杯も、開催国が敗れ、いよいよイタリア優勝が濃厚となってまいりましたね。
小生は、ブラジル優勝に賭けていた一人。
「ジダ〜ン」にすっかりやられたって感じです。

丁度、釣行前で1番ネタがなくなるこの時期、
外は梅雨で憂鬱な気分になるので、
昔の写真なんぞ眺めながら、思い出に浸っております。
是非、ブロガーのかたがたにも披露したいと思った次第。
岩手県民、岩手三陸にある大学関係の方々、
コメントをお待ちしております。

ホテル峰さんより拝借


同じ大学出身の方なら、
「あぁ〜」
と必ず覚えていると思います。

この謎の構造物は、昔三陸沖で「ブリ」が大漁に沸いたとき
があって、その時の施設の残骸と聞いております。
こんな海が大学から坂をおりた所に普通にある。
それが我が大学の場所。

その当時は、映画館や、色々な店があったとの噂も聞いたことあります。

この施設に沢が1本流れ込んでおります。(もちろん真水)
そこの沢の水をバケツでサクサク汲んでスターレットを洗車していた
友人もおりました。
後にも先にも、漁港で、沢の水をバケツで汲んで洗車する人は見たこと有りません。

こんな、穏やかな海も、夜になると・・・
Yamashitaより拝借


こんな荒々しい雰囲気に変身します。

ここの地名は、「小壁」
「首崎」のようにイワクつきな地名が多い三陸の土地
ここは、昔
「子供が壁になるぐらい葬られた」
とか
「人柱として子供が埋められた」
とか

色々諸説がありました。
(あくまで噂ですけどね)

こんな風光明媚な三陸の土地。
商店や娯楽施設は何もありませんけど、
そんな場所だから逆に楽しくてしょうがない場所だったのですよね〜

これからも、三陸の自然、風景をアップしていきますので、
見にきてくださいね。

※今回の画像は、ブログにリンク先があります「ホテル峰」さんのHPより
拝借しております。
13:07 | 岩手ネタ | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark
ある〜日 森の中 ・・・・
最近、フライ関連の記事をアップしていないせいか、
自分がフライフィッシャーであること
はたまた5月に幻のSAGE TXL000700
を購入していることも忘れそうになります。
昨日の朝、どこかの渓流でフライフィッシングをしている小生を
見たので、そろそろ行かないと禁断症状が出てきつつあります。

昨日、森のくまさんのお話をしようと思いました。
今昼休みでヒマなので、今日は昼間の投稿です。

あれは、小生がフライを始めたその年。

その日は、いつもの友人O君と
三陸地方にある霊峰「五葉山」
へと夜のドライブに行きました。

O君の愛車、スターレットが4駆を駆使し山道をガンガンのぼっていきます。
(夜12時過ぎ)

ちょっときつめの右カーブを進みます。
カーブの先には動く謎の物体2つ。

「鹿にしては黒い」
「狸にしては大きい」
「・・・・・・」
「クマだ〜!!!」


でもこっちは、スターレット。鉄の塊の中。
負けるはずはありません。
でも正直怖いです冷や汗

思わず小生、
「ガラス閉めろ」
「馬鹿!パッシングするな こっち向ってきたらどうするんだ」

車中はパニックの渦となっております。

向こうは向こうで突然まぶしいものがやってきたので
ビックリしているのでしょう。
山の中へと逃げていってくれました。

小生「フッ今日はこのくらいにしといてやろう」
と完全に負けせりふを吐いて帰っていきましたとさ・
13:04 | 岩手ネタ | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark
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